検針スタッフから今月のメッセージ【9月】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

嶋田

嶋田

空の色や風の音にも秋を感じる今日この頃、皆様はお変わりなくお過ごしでしょうか。
厳しい残暑の日もありますが、8月に比べてだいぶ過ごしやすくなりました。9月は、学校がオンライン授業になったり何かとご自宅で過ごす時間が増えていると思います。この機会ご自宅の電気代を見直してみませんか? 当社の”プロンでんき”にかえると年間どれくらいお安くなるのか……シミュレーションだけでも無料でできるので、ぜひ気軽にお声をかけて下さい。

 

 

刈部

刈部

朝、夕がすっかりしのぎやすくなり、秋の気配が少しずつ近づいていますネ。皆様、お元気ですか。
今月は気軽に作れるおそうざいカレー”あさりの甘酒スープカレー”をご紹介します。
※あさりのうま味に甘酒がよく合う!パスタソースにもおすすめ。

≪あさりの甘酒スープカレー≫
材料(2人分):炒め玉ねぎ 1個、あさり(カラごと)300g、甘酒 大さじ2、豆乳 カップ1
、水 カップ1、カレー粉 大さじ1、塩 小さじ1/2
※ミニトマトなど、季節の野菜を付け合わせにするといいですヨ。
※あさりが無ければ、ホタテでもおいしいです。

☆炒め玉ねぎの簡単な作り方
①玉ねぎを4つ割にして、薄切りにする。みじん切りのニンニク、ショウガ(分量外・お好みで)と一緒に、弱めの中火で3分間炒める。
②しんなりしたら、木べらで叩き潰して炒める。その後10分以上休ませておく。

カレーの作り方:
①鍋に炒め玉ねぎとカレー粉を入れ、中火で炒める。水をカップ1杯加えて煮立たせる。
②①にあさりを加え、カラが開くまで2,3分煮る。あさりのカラが開いたら、半分は身だけ残してカラを除く。
③②に甘酒、豆乳を加えて混ぜ、煮立たせないように温めて、塩で味を調えて完成。

普段作るカレーよりも時短で、ヘルシーなお味でしたヨ♪

 

 

川又

川又

9月ですね!まだまだ暑い日もありますが、ふと秋を感じる事があります。雲の形や光の加減、空気感など…なんとなく、でも確実に秋の気配を感じる時があります。野生の動物や昆虫、植物などは、もっと敏感に季節の移り変わりを察知できるのだろうなと思います。
劇的に、突然、今までと180度変わってしまう出来事もあります。私は今まで、とり肉、特にムネ肉は苦手でした。パサパサして味がないと思っていましたが、調理の仕方によっては、しっとり柔らかで大好きになりました。調理法はとても簡単です。よければお試しください。

≪とりムネ肉のピリ辛照りやき≫
材料:とりムネ肉1枚、片栗粉大さじ2、食用油(適量)
   タレ⇒しょうゆ大さじ2、料理酒大さじ2、みりん大さじ2、豆板醤小さじ1

作り方:
①とりムネ肉を細長い3等分にして、さらに5mm程度のそぎ切りにする。
②ビニール袋に入れ、片栗粉を全体にまぶす。
③②を油を引いたフライパンに入れ、両面を焼く。焼きあがったら、タレを全体にからめ、とろみが出れば完成。

 

 

 

柏

お米の収穫が始まっています。赤ちゃんの頃から口にしているお米。一日のエネルギー源であり、消化もよく、他国の米より、日本産は理想的な栄養バランスで、しかもとても経済的であると言われています。パン一斤の値段の1/3がごはん(コシヒカリ)一杯分にあたり、一斤300~400円位のパンなら、3杯96円位で、1杯なら約32円で済むのです。美味しく安く1日の元気をもらえるご飯。土壌や肥料も大事ですが、より美味しくするために、愛情と熱意が不可欠です。
そして改良を重ね、今は色んな品種の米がスーパーやJAなどで売られています。新米の時期、食べ比べたりして、ごはんの時間が楽しくなるといいですね。

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